このサイトについて
中学生の頃、27,8歳の若くてそこそこ綺麗な美術の先生で何回も抜いてた。
周りの友達もSEXしたいとか言ってて、結構人気があった。
ストーブに「○○とSEXしたい」って書いてあったくらい。
彫刻の授業の時なんかは、下手な人には個人指導っていうか一人一人手を添えて教えてくれて
俺もその一人だったけど、教えて貰った時は正直手を添えて貰っただけで勃起してた。
それで、ある日の放課後に個別指導ということで先生に呼ばれて、美術準備室へ行った。
確かその時、部活があったからジャージを着てたと思う。
準備室に行くと、先生が待っていて、実は準備室の片付けと明日の授業の準備を手伝わされた。
でも、狭い空間で俺と先生の二人だけしかいないと思うと、非常に緊張して変な妄想とかしてた(笑)
片付けも一通り終って休んでいると、先生が「時間があるなら彫刻の練習しようか?」と言ってきて
俺は「えー!」とか言いながらかなり嬉しかった。先生は彫刻と板を持ってきて、
いつものように手を添えて指導してくれた。
思春期真っ只中の俺のチンポは素直に固くなってしまった。。。
でも俺は座ってるから先生は気付かないだろうと思って安心してた。
ところが先生が新しい板を持ってきてと言って俺を立たせようとしたから、めちゃくちゃ動揺した。
さすがに今立ち上がったら勃起してるのがバレてしまう。
俺はその場から離れないようにモジモジしてると、
先生が「どうしたの?お腹が痛いの?」と言ってきて、俺のお腹の方に目を向けた。
その時不運にもジャージを着てたから、ブリッジした俺のチンポが明らかにバレてしまった。
先生は即座に見なかったフリをしようとしていたが、
俺は素直に先生に「すいません。変な事ばっか考えてたら、興奮して、こんな風になっちゃいました。」と言った。
すると先生は「そういう年頃だもんね。仕方ないね。でも先生で興奮しちゃうんだ。」と言った。
俺は「実は先生の事を考えてマスターベーションをした事があります。」とカミングアウトした。
先生はちょっと動揺してたっぽかったけど「生徒にそう思われてるなんて全然知らなかったよ。でもどうなんだろう、
どういたしましてって言った方がいいのかな?でも先生も、若干だよ!嬉しいね。そう思われてる事が」と言ってくれた。
俺は思い切って「先生とセックスがしたいです!ダメですか?」とぶちまけた。先生はビックリした顔で驚いていたが
「それはいくらなんでも駄目。確かに若いうちはそういう事をすぐ考えるのかも知れないけど、
そんな簡単にHがしたいなんて口にしちゃ駄目。しかもあくまで先生なんだから。」とやはり断られた。
でも先生はこの空間になれた感じで、
再び俺の股間の方に目をやり「それにしてもかなり膨らんじゃってるよね。もし我慢できないならトイレ行ってしてきなさい。」
と言ってくれた。
俺は「先生の事考えながらしてもいいんですか?」と聞いてみると、
「それは君の自由だから、好きにしていいよ。先生でよければ使っていいし。」と言ってくれた。
俺はここまできたら、せめてパンパンに張ったチンポを先生に生で見てもらいたくなってきた。
見てもらったという事実だけでどれほどオカズになる事か・・。
でもいきなり脱ぎ出したら先生もビックリするだろうし、
大変な問題になると思ったから、ここは冷静に「先生は男のアソコって興味ありますか?」と聞いてみた。
すると先生は「興味がないって言ったらはっきり言って嘘になるかもしれないけどね。」と答えてくれた。
俺は「じゃあ例えば俺のアソコを見て欲しいって言われたらどうしますか?」と聞くと、先生は「え!見て欲しいって?先生に?
だって、もしエスカレートしちゃって問題起こしたら大変でしょ?しかも自分の大切な所を先生に見られたら恥ずかしいでしょ?」と言ってきた。
俺は「全然恥ずかしくないです!だって先生に見られる事が凄く嬉しいし。絶対先生には何もしないですから。お願いできませんか?」
と多少強い口調で言った。
すると先生は「うーん・・・、気持ちはよく分かったけど・・・。じゃあ先生と2つの約束をして。
1つは先生に手を出さない事、2つ目はこの事は学校の誰にも言わない事。これを約束できる?」と言った。
俺は「もちろん絶対に約束します!」と言った。
先生は「絶対だからね。じゃあ指切ね。」と指切をした。またそれでさらに勃起してしまった。
先生は「一応他の誰かに見られたらまずいから鍵掛けておくよ。」といって準備室の鍵を掛けてくれた。
そして完全に2人っきりになった途端に「自分から見せたいと」言っていた俺自身が緊張しまくって、
言葉につまり、手も多少震えていた。
すると先生は「ホラ、緊張するでしょ?見せられなければ別にそれでも構わないよ。」
と言ってくれて俺は少し緊張から開放された。
俺は「どういう風に見せたほうがいいですか?いきなりパッと脱ぐとか・・。」と先生に聞くと、
「好きな方法でいいけど、いきなりだと先生も緊張しちゃうな。」と言ってきたので、
俺は「じゃあ最初はパンツの中を覗くようにして見てもらえませんか?」と言うと、
先生は「その方がいいかもね。」といい、俺が座っている椅子の右後ろに来てくれた。正直この時が今までで一番緊張した。
俺はちょっと手が震えながらも「じゃあ、とりあえず見せます。」と言いジャージとトランクスを前の方へ引っ張ってみた。
そしてついに先生に俺の勃起したチンポを見てもらった。俺は「どうですか?見えますか?」と言うと、先生はちょっと腰を屈めながら覗き込んでくれて、
「随分と上の方に向いちゃってるみたいだからそこだけ見えてるよ。へー、この年頃の男の子でもこんな風になっちゃうんだー。」
と感想を述べてくれた。こんなに嬉しい事はない位の快感に浸った俺に先生は「異性に見せるのって初めてなんでしょ?じゃあ緊張するでしょう?」
と聞いてきたので「凄い緊張します。でもまさか先生に自分のチンチンを見てもらえてると思うと嬉しくてたまりません。」と言うと、
先生は「そこまで喜んでもらえるような事してるつもりはないけど、見られるだけで興奮するものなんだね。やっぱ若いね。」と言った。
さすがに緊張して目の前では出来なかったし、それ以上は何もなかったけど、
この時は心臓の鼓動が耳で聞こえるほどにドキドキした。
周りの友達もSEXしたいとか言ってて、結構人気があった。
ストーブに「○○とSEXしたい」って書いてあったくらい。
彫刻の授業の時なんかは、下手な人には個人指導っていうか一人一人手を添えて教えてくれて
俺もその一人だったけど、教えて貰った時は正直手を添えて貰っただけで勃起してた。
それで、ある日の放課後に個別指導ということで先生に呼ばれて、美術準備室へ行った。
確かその時、部活があったからジャージを着てたと思う。
準備室に行くと、先生が待っていて、実は準備室の片付けと明日の授業の準備を手伝わされた。
でも、狭い空間で俺と先生の二人だけしかいないと思うと、非常に緊張して変な妄想とかしてた(笑)
片付けも一通り終って休んでいると、先生が「時間があるなら彫刻の練習しようか?」と言ってきて
俺は「えー!」とか言いながらかなり嬉しかった。先生は彫刻と板を持ってきて、
いつものように手を添えて指導してくれた。
思春期真っ只中の俺のチンポは素直に固くなってしまった。。。
でも俺は座ってるから先生は気付かないだろうと思って安心してた。
ところが先生が新しい板を持ってきてと言って俺を立たせようとしたから、めちゃくちゃ動揺した。
さすがに今立ち上がったら勃起してるのがバレてしまう。
俺はその場から離れないようにモジモジしてると、
先生が「どうしたの?お腹が痛いの?」と言ってきて、俺のお腹の方に目を向けた。
その時不運にもジャージを着てたから、ブリッジした俺のチンポが明らかにバレてしまった。
先生は即座に見なかったフリをしようとしていたが、
俺は素直に先生に「すいません。変な事ばっか考えてたら、興奮して、こんな風になっちゃいました。」と言った。
すると先生は「そういう年頃だもんね。仕方ないね。でも先生で興奮しちゃうんだ。」と言った。
俺は「実は先生の事を考えてマスターベーションをした事があります。」とカミングアウトした。
先生はちょっと動揺してたっぽかったけど「生徒にそう思われてるなんて全然知らなかったよ。でもどうなんだろう、
どういたしましてって言った方がいいのかな?でも先生も、若干だよ!嬉しいね。そう思われてる事が」と言ってくれた。
俺は思い切って「先生とセックスがしたいです!ダメですか?」とぶちまけた。先生はビックリした顔で驚いていたが
「それはいくらなんでも駄目。確かに若いうちはそういう事をすぐ考えるのかも知れないけど、
そんな簡単にHがしたいなんて口にしちゃ駄目。しかもあくまで先生なんだから。」とやはり断られた。
でも先生はこの空間になれた感じで、
再び俺の股間の方に目をやり「それにしてもかなり膨らんじゃってるよね。もし我慢できないならトイレ行ってしてきなさい。」
と言ってくれた。
俺は「先生の事考えながらしてもいいんですか?」と聞いてみると、
「それは君の自由だから、好きにしていいよ。先生でよければ使っていいし。」と言ってくれた。
俺はここまできたら、せめてパンパンに張ったチンポを先生に生で見てもらいたくなってきた。
見てもらったという事実だけでどれほどオカズになる事か・・。
でもいきなり脱ぎ出したら先生もビックリするだろうし、
大変な問題になると思ったから、ここは冷静に「先生は男のアソコって興味ありますか?」と聞いてみた。
すると先生は「興味がないって言ったらはっきり言って嘘になるかもしれないけどね。」と答えてくれた。
俺は「じゃあ例えば俺のアソコを見て欲しいって言われたらどうしますか?」と聞くと、先生は「え!見て欲しいって?先生に?
だって、もしエスカレートしちゃって問題起こしたら大変でしょ?しかも自分の大切な所を先生に見られたら恥ずかしいでしょ?」と言ってきた。
俺は「全然恥ずかしくないです!だって先生に見られる事が凄く嬉しいし。絶対先生には何もしないですから。お願いできませんか?」
と多少強い口調で言った。
すると先生は「うーん・・・、気持ちはよく分かったけど・・・。じゃあ先生と2つの約束をして。
1つは先生に手を出さない事、2つ目はこの事は学校の誰にも言わない事。これを約束できる?」と言った。
俺は「もちろん絶対に約束します!」と言った。
先生は「絶対だからね。じゃあ指切ね。」と指切をした。またそれでさらに勃起してしまった。
先生は「一応他の誰かに見られたらまずいから鍵掛けておくよ。」といって準備室の鍵を掛けてくれた。
そして完全に2人っきりになった途端に「自分から見せたいと」言っていた俺自身が緊張しまくって、
言葉につまり、手も多少震えていた。
すると先生は「ホラ、緊張するでしょ?見せられなければ別にそれでも構わないよ。」
と言ってくれて俺は少し緊張から開放された。
俺は「どういう風に見せたほうがいいですか?いきなりパッと脱ぐとか・・。」と先生に聞くと、
「好きな方法でいいけど、いきなりだと先生も緊張しちゃうな。」と言ってきたので、
俺は「じゃあ最初はパンツの中を覗くようにして見てもらえませんか?」と言うと、
先生は「その方がいいかもね。」といい、俺が座っている椅子の右後ろに来てくれた。正直この時が今までで一番緊張した。
俺はちょっと手が震えながらも「じゃあ、とりあえず見せます。」と言いジャージとトランクスを前の方へ引っ張ってみた。
そしてついに先生に俺の勃起したチンポを見てもらった。俺は「どうですか?見えますか?」と言うと、先生はちょっと腰を屈めながら覗き込んでくれて、
「随分と上の方に向いちゃってるみたいだからそこだけ見えてるよ。へー、この年頃の男の子でもこんな風になっちゃうんだー。」
と感想を述べてくれた。こんなに嬉しい事はない位の快感に浸った俺に先生は「異性に見せるのって初めてなんでしょ?じゃあ緊張するでしょう?」
と聞いてきたので「凄い緊張します。でもまさか先生に自分のチンチンを見てもらえてると思うと嬉しくてたまりません。」と言うと、
先生は「そこまで喜んでもらえるような事してるつもりはないけど、見られるだけで興奮するものなんだね。やっぱ若いね。」と言った。
さすがに緊張して目の前では出来なかったし、それ以上は何もなかったけど、
この時は心臓の鼓動が耳で聞こえるほどにドキドキした。
高校2年の時のことです――― 部室で1人で着替えをしていました。
1人だったので、油断して堂々と着替えていたのが誤算でした。
ちょうどボコチン丸出し状態の時、同じ学年でマネの麗子ちゃんがドアをガチャッ・・・
突然の出来事にお互いビックリ。
僕は、チンを隠す余裕もなく、麗子ちゃんは「あっ」と驚きつつも、
きちんと僕のボコチンを1回見てから、慌ててドアを閉め直しました。
同じ学年で、しかもまぁまぁ可愛かった麗子ちゃんに、チンを見られた
恥ずかしさと変な気持ちは、ナゼか未だに忘れられません。
しかも、僕は麗子ちゃんのハダカを見ていないのに、
麗子ちゃんは、僕のチンを目に焼き付けることができた。
そんな風に考えると、僕のボコチンが、かわいそうに思えてきちゃいます。



1人だったので、油断して堂々と着替えていたのが誤算でした。
ちょうどボコチン丸出し状態の時、同じ学年でマネの麗子ちゃんがドアをガチャッ・・・
突然の出来事にお互いビックリ。
僕は、チンを隠す余裕もなく、麗子ちゃんは「あっ」と驚きつつも、
きちんと僕のボコチンを1回見てから、慌ててドアを閉め直しました。
同じ学年で、しかもまぁまぁ可愛かった麗子ちゃんに、チンを見られた
恥ずかしさと変な気持ちは、ナゼか未だに忘れられません。
しかも、僕は麗子ちゃんのハダカを見ていないのに、
麗子ちゃんは、僕のチンを目に焼き付けることができた。
そんな風に考えると、僕のボコチンが、かわいそうに思えてきちゃいます。



過去…とある女子高の通学路にて見せた時の反応。
5.6人の女子高生に俺がチンを見せていて、
「あー、出してる奴があそこにいるー!」ここで一人が発見。
「えっ、…あっ、まじでえぇ」さらにもう一人が発見。
「○○ちゃん、ダッシュで先生に知らせてー」
「えっ、あっうん」
俺は興奮状態99パーセント。
で、最初に発見した子がジッと見ている!
残りの3,4人の子達にその子は
「ほらほら、ギャハハハー、だしてるよぉ!」
そこで我慢ならずにドピュピューっといってしまう俺。
「………」
見ている最初の女子高生。
「うっわぁ出し過ぎぃ、ねえねえ…」と言って残りの女の子達に話し掛けている。
「えっ、どうしたあ…?」残りの子達が最初から見ていた子に何か聞いている。
「いんやあ、めっちゃ精子出してんの!」
「うっそーっ、で、どこ行ったあ?」俺は陰に隠れてチンの先をティッシュで拭く。
「あれ?今そこで出してたんだよぉ、すっげえ飛ばしてやがんの!」
「えぇー、何か見たかったかもぉ」笑い声が聞こえてくる。
「ふっ、ちいせえんだよ!このへんたーい!!!」
「ギャハハハー!ちいせえんだよ〜、出してんじゃねえよ〜」笑い声の嵐。
俺はティッシュを女子高生達に投げ捨て、チャリでその場をダッシュ!
んー、何だかんだでしっかりと見ているもんですよ、女子高生って!

5.6人の女子高生に俺がチンを見せていて、
「あー、出してる奴があそこにいるー!」ここで一人が発見。
「えっ、…あっ、まじでえぇ」さらにもう一人が発見。
「○○ちゃん、ダッシュで先生に知らせてー」
「えっ、あっうん」
俺は興奮状態99パーセント。
で、最初に発見した子がジッと見ている!
残りの3,4人の子達にその子は
「ほらほら、ギャハハハー、だしてるよぉ!」
そこで我慢ならずにドピュピューっといってしまう俺。
「………」
見ている最初の女子高生。
「うっわぁ出し過ぎぃ、ねえねえ…」と言って残りの女の子達に話し掛けている。
「えっ、どうしたあ…?」残りの子達が最初から見ていた子に何か聞いている。
「いんやあ、めっちゃ精子出してんの!」
「うっそーっ、で、どこ行ったあ?」俺は陰に隠れてチンの先をティッシュで拭く。
「あれ?今そこで出してたんだよぉ、すっげえ飛ばしてやがんの!」
「えぇー、何か見たかったかもぉ」笑い声が聞こえてくる。
「ふっ、ちいせえんだよ!このへんたーい!!!」
「ギャハハハー!ちいせえんだよ〜、出してんじゃねえよ〜」笑い声の嵐。
俺はティッシュを女子高生達に投げ捨て、チャリでその場をダッシュ!
んー、何だかんだでしっかりと見ているもんですよ、女子高生って!























